投資の考え方– category –
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投資の考え方
投資人生5つの後悔。今だからわかる最良の選択
投資歴は旧NISAから数えると12年になります。その間に、会社の制度へ資金を眠らせ、FXや高配当にも寄り道してきました。 寄り道をしてきたからこそ、何が最良の選択かを判断できるようになりました。これから始める人が、後悔なく進めるよう私の経験をまと... -
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投資の考え方を作った4冊
※本ページはプロモーションが含まれています 私の投資の考え方は、本とYouTubeから作られています。 入門はリベ大チャンネルと「お金の大学」。投資の実践はS&P500最強伝説さんのチャンネル。そこで紹介された本を読み進めるうちに、自分の軸が固まっ... -
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リスクは銘柄で取らない。「オルカンと現金」が理論的にも最適な理由
「リスクを取りたいなら攻めの銘柄を、抑えたいなら守りの銘柄を」 投資の世界でよく聞く考え方ですが、私はこれに従っていません。銘柄はオルカン一本のまま、リスクは現金とオルカンの比率だけで調整しています。 これは感覚でやっているのではなく、ポ... -
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レバレッジ型投信を買わない理由。「2倍の商品は2倍にならない」という事実
4月から半導体銘柄が好調で、NASDAQ100が再度注目されています。そして上昇相場で話題になるのがレバレッジ型の投資商品です。 私自身はレバレッジ型の投資商品を買ったことがありません。批判ではなく、商品の仕組みを事実として確認した結果、私の投資に... -
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インデックス投資は生活が良くなる実感が湧かない?私はそう思わない理由
「インデックス投資はキャッシュフローが増えないから生活が豊かになった実感が湧かない」という声を聞きます。 私はインデックス投資をして、生活が大きく良くなっていることを実感しています。 資産が積み上がって、選べることが豊かさになった 以前はお... -
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iDeCoは「逃げられない制度」。それでも使ったほうがいい人の分かれ目
2026年4月30日、iDeCo(個人型確定拠出年金)の手数料引き上げが発表されました。2027年1月から、これまでの月105円が月120円に変更されます。 金額は小さく見えますが、本質はそこではありません。 投資家のりんり氏(@SandP500ETF)はこう指摘しています... -
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NISAの使い方はシンプル。積立投資枠も成長投資枠もオルカンがベスト
NISAを始めると「成長投資枠と積立投資枠は使い分けが大切」という声が聞こえてきます。しかしそんな声は無視してOK。買付する銘柄の答えは「どちらもオルカン」。多くの人にとってのベストな選択です。 成長投資枠と積立投資枠の違い 2024年から始まった... -
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含み益20%超でも高配当株をやめた理由
高校生のとき、配当金で暮らせたらいいなと思っていました。働かなくても、お金が入ってくる。その憧れは、社会人になってからも消えませんでした。 高配当株の運用成績は合格点以上でした。含み益20%超、配当利回りは税引き後で4%、税引き前なら5%。それ... -
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資産形成期の最適解はインデックス一本。高配当株を混ぜない理由
高配当株を持っていた時期がありました。日本高配当株とSPYDに合計250万円ほど投じて、含み益も出ていました。それでも止めたのは、配当課税の非効率さを感じたからです。 インデックス一本に切り替えて、資産は5,000万円を超えました。今でもこの考えは変... -
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配当金より取り崩しの方が手残りが多い理由。数字で比べてみた
日本高配当株とSPYDに合計250万円ほど投じた経験があります。銘柄分析をして、配当通知メールを確認して、手間をかけた割に振り込まれる金額は大きくありません。それは受け取るたびに約20%課税される配当の宿命ともいえます。 配当金は「強制的な課税イベ...
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